「I’m sorry to be late.」は間違い?sorryの使い方めとめ!

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こんにちは!yokoです。
「遅れてごめん!」はどのように言うのでしょうか?一番思い浮かびやすいのが「I’m sorry to be late.」かなとおもいますが、実は「I’m sorry I’m late.」の方が自然な表現になるんです。
そこで今回は「sorry」の使い方をまとめてみました。

とりあえずここだけ覚えて!!
sorry to do
これから起こることに対して「ごめんなさい」

sorry for/about (コト)
既に起きてしまったことに対して「ごめんなさい」

sorry that 文
既に起きてしまったことに対して「ごめんなさい」

sorry to do

sorry to doはこれから起こることに対して「ごめんなさい」というイメージです。

I’m sorry to say that the elevator is out of service due to an inspection.
「エレベーターが点検のために使えなくなってしまってすみません。」
I’m sorry to bother you.
「お邪魔してすみません。」

※「お邪魔してすみません」の表現はこちらの記事にまとめているので確認してみてください!

sorry for/about (コト)

sorry for/about (コト)はもう既に起きてしまったことに対して「ごめんなさい」というイメージです。

We’re sorry for being late.
「遅れてしまってすみません。」
I’m sorry about last night.
「昨夜はすみません。」

sorry (that) 文

「You bet」とすると、直訳で「あなたが賭けられるくらい」となる通り「あなたが賭けられるほど確実に」「もちろん」というイメージです。

I’m sorry I made a mess.
「汚してしまってすみません。」
I’m sorry I took off without notice.
「無断で休んですみません。」

sorry以外の謝る表現

こちらの記事でまとめていますので、確認してみてください(^^)/

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