【英語表現】「get to」の表現まとめ5パターン!

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こんにちは!yokoです。
海外ドラマで「get to」ってよく出てきませんか?
私は出てくると文脈からこんな意味かな?と推測できるのですが、自分で使う機会はほぼありません笑
そもそもget toってどんな表現ができるのか、微妙なもので、、、
そこで今回は「get to」の表現を5パターンに分けて紹介していきます!

とりあえずここだけ覚えて!!

get to + (動詞)
意味①機会がある
意味②許される
意味③するようになる

get to + (名詞)
意味④着く
意味⑤いらいらさせる

get to + (動詞)

①機会がある

何かをする機会を得るというイメージです。
「get a chance to」のa chanceが省略されたバージョンだと考えると覚えやすいと思います。

I got to meet the president.
「社長に会う機会を得た。」
I got to give a speech.
「スピーチをする機会を得た。」

②許される

何かをすることを許されるというイメージです。
「get permission to」の permission が省略されたバージョンだと考えると覚えやすいと思います。

He got to take his leave.
「彼は休暇を取ることを許された。」
I got to enter the office.
「オフィスに入ることを許された。」

③するようになる

何かの変化を意味し、「~するようになる」というイメージです。
「start to」と同じ意味です。

I’m getting to know China.
「中国に詳しくなり始めた。」
I get to feel upset for the bad service.
「悪いサービスに腹が立ってきた。」

get to + (名詞)

④着く

to reach a particular point or stage of something

LONGMAN

後ろに場所が続き「着く」というイメージです。

We finally got to Tokyo. 
「ついに東京に着いた。」
When will she get to school?
「彼女はいつ学校につきますか?」

⑤いらいらさせる

後ろに人が続き「(人)をいらいらさせる」というイメージです。

The delay of the train got to me.
「電車の遅延によって、私はイラついた。」
Nothing gets to him.
「彼は物事に動じない」
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