【日常会話で使える】too…to…構文/so…that構文まとめ!

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こんにちは!yokoです。

too…to…構文/so that構文って覚えてますか?中学時代に習いましたよね!習ったけど、日常会話で使ったことがないという方も多いのでは?
今回はtoo…too…to…構文/so that構文の使い方をまとめていきます!

とりあえずここだけ覚えて!!
too (形容詞) to do
「(形容詞)しすぎて、~できない。」

so (形容詞) that節※can’tを含む
「(形容詞)しすぎて、~できない。」

too…to…構文基本のつかい方

ここで基本のつかい方を確認しておきましょう!以下のように使われます。

too (形容詞) to (動詞)
「(形容詞)しすぎて、(動詞)できない。」

※極限な状態(何かをしすぎている状態)において、普通できることができない時に使ってみましょう!
I’m too young to get a driver’s license.
「運転免許を取るには若すぎる。」
It’s never too late to start something.
「何か始めるのに遅すぎることはない。」
I’m too sleepy to keep my eyes open.
「眠すぎて目を開けてられない。」
I was too busy to eat.
「忙しすぎてご飯を食べることができなかった。」

so that構文基本のつかい方

too…to…構文と同じようにな意味をso that構文でもつくることができます。この時以下のように使われます。

so (形容詞) that節※can’tを含む
「(形容詞)しすぎて、~できない。」

※that節の中身が否定文(can’t)になる点に注意しましょう!

used when emphasizing the degree or amount of something by saying what the result is

LONGMAN
I’m so young that I can’t get a driver’s license.
「運転免許を取るには若すぎる。」
It’s never so late that you can’ t start something.
「何か始めるのに遅すぎることはない。」
I’m so sleepy that I can’t keep my eyes open.
「眠すぎて目を開けてられない。」
I was so busy that I can’t eat.
「忙しすぎてご飯を食べることができなかった。」
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